能登半島地震
2024年1月1日
富山県からの要望により土嚢袋/200枚、ブルーシート/5,000枚、フレコンバック/3,000枚を提供。
地震発生後、ライフラインの完全な復旧に時間を要した為、被災された従業員とそのご家族へ義援物資※を提供。
お米/60kg、水(2L)/1200本の他、紙皿、紙コップ、トイレットペーパー、おむつ、ベビーフードを含む食品、食品容器、調理器具、日用品など、
生活に必要となる義援物資をお送りしました。
西日本豪雨災害
2018年6月28日〜7月8日
堆積した土砂を取り除く為に土嚢袋/729,200枚、ブルーシート/500枚、土砂のかきだしは猛暑の中行われた為、
熱中症対策として塩飴/20箱を提供。
熊本地震
2016年4月14日
水や缶詰といった飲料や食料、毛布、布団、ブルーシート、ガスボンベなどの燃料を支援。
広島県安佐南区土砂災害
2014年8月20日
災害対策本部が一番必要としていた、土砂を入れるための土嚢袋を安佐南消防署、安佐北消防署、その他に4万枚提供。
東日本大震災
2011年3月11日
毛布、布団、医療品、べニア、段ボール、ブルーシート、水や缶詰といった飲料や食料、ガソリンや灯油、ガスボンベなどの燃料を毎日支援。
阪神・淡路大震災
1995年1月17日
水や缶詰、 カップラーメンといった飲料や食料、毛布、布団、医療品、ブルーシート、ガソリンや灯油、炊き出しのためのガスボンベなどの燃料を自社トラックで震災翌日から支援。